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タバコを吸わない方への気配り・新マナー 最も有害な副流煙カットをご提案します。

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(意匠登録・PAT.PD )
本体は600度以上のタバコ熱(喫煙時)のため多少熱くなります。熱くなって持てない状態は、汚れで気孔バランスが壊れた場合や吸いすぎによるものです。喫煙は58秒に1パフを繰り返すことで、身体に優し豊かな喫煙がお楽しみいただけます。
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本体は1日に1回、吸い口及び底ブタ及び本体カバーをはずし、その後、ガス火にて3分間程度、燃焼させます。そのことにより内部に溜まったニコチンやタールなどが完全に除去されます。換気をお忘れなく。 |
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上記のお手入れ作業には、とくに火傷にご注意ください。 |
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何回くり返しても、強度や性能の変化はなくご使用いただけます。 |
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タバコへの着火はパイプにタバコを差し込み、底ブタのメッシュ部に直接火をあて、着火できる構造になっております。その際パイプ内に溜まった灰出しや、メッシュ部の目詰まりのお手入れをお忘れなく。 |
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屋外での喫煙は常に灰皿をお持ちください。
携帯時は、ボックス型タバコの空箱などを利用されると便利です。 |
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自然燃焼時間/約2分 |
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